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true tears 第6話
true tears 第6話「それ…何の冗談?」

比呂美から告げられた、衝撃の事実(or憶測?)で、


『鬱◆展◆開』


…決定っ!? (汗

( ゜д゜)Σ 「てっきり、
ハートフルな話だと 思ってましたーっ!!」
↑作品タイトルで気付け、バカヤロー(南家三女 談)


『愛子と三代吉のあやうくも微妙な関係は、
セーター事件によって急激な展開を見せる。

純の強引さに戸惑いながらも、
態度を保留にしていた比呂美は、
彼の耳を疑う一言に激しく動揺する。

追い討ちをかけるような、眞一郎の母の叱責に
激昂してしまう比呂美。
彼女には、絶対に隠し通さねばならない
秘密があったのだが・・・』
(公式HP参照)


【感想】

衝撃の「兄妹…?」設定は、さておき、
野伏の道化っぷりに、哀れみが…(汗
(っ´ω`)
もしかしたら、
劇中で一番不幸なのは、彼なのかも知れない…。

次回以降、愛子の「真実」の思いが、
根深い「トラウマ」になって
ヤサグレていく姿が、目に浮かんで来ます…。
(´・ω・`)

さて、
恋焦がれていた娘が「妹」かも知れない…
と云う、
事実(?)を突きつけられた眞一郎。

次回予告から察するに、
「姉だろうが妹だろうが、構うモノかーっ!!」
と、
自暴自棄に欲望のまま突っ走る事なく、
異性として好きな気持ちを 諦めるような台詞が…。
(っ´ω`)


姑の心理的な策略(?)に掛かり、
遂に「真実」を告げてしまった、
比呂美。
その「真実」を受け止め切れないままの、
眞一郎。
野伏へ、遠回しに「本心」を吐露した、
愛子。
愛子の「本心」を知ってしまった、
ハートブレイク(傷心)の野伏。
妹の為(?)に、比呂美に付き纏い続ける、
電波娘(乃絵)の兄・純。
てか、
その電波娘が能天気に、
お弁当(or夕食?)作りに励む場面での
「引き」
って、正直どうなのだろう…?

(っ´ω`) 「嵐の前の静けさは、感じましたが…」

まァ、
呑気そうに見えた電波娘も、
次回で「泥沼」展開に参加するようですけれど(苦笑
( ´ω`)y-~oOoO○


【今話の姑(?)が発した嫌味】

「あんなアルバム、捨てたわよ」
『あんた、よくこの家に来れたわね…』
『教えて、あげましょうか…?』
「あの娘、男と帰ってきたのよォ」
「フシダラの娘と暮らしていると、思われたら…」

等と、あの衝撃告白までの伏線としてなのか、
今話は今までより多めにありました。

それにしても、
眞一郎に怒鳴られても尚、
自重する素振りが全然なかったのが、
地味に怖いですよ…
(´ω`;)

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 どっかの天魔日記
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true tears 第5話
「絶望したーっ!!
老若男女問わず、人から疎まれる自分の言動と境遇に、絶望したーっ!!」

true tears 第5話「おせっかいな男の子ってバカみたい」

で、
誰でもいいから、この朴念仁(眞一郎)を何とかして下さい(爆
( ゜д゜;)
※テレ玉では木曜深夜25:00より放送。

『乃絵の兄・純の唐突な申し出。
その返答に窮した眞一郎は、御座なりのとんでもない交換条件を突きつけるが、予想外にあっさり受け入れられてしまう。
あまりに無自覚な眞一郎の行為に苛立つ比呂美。
友達になろうと比呂美に近づく乃絵、自分の想いを抑えきれなくなる愛子…
事態は大きく動き始める―』
(公式HP参照)

【簡易レビュー+感想】
電波娘(乃絵)の昼食(と放課後の誘い)を 動揺しながら断る眞一郎。
「友人と食べるモノだ」
と云う、眞一郎のとっさに出たイイ加減な言葉を信じ、比呂美の元へ押し掛け、お弁当を食べるの乃絵。

放課後。
比呂美と帰る所を目撃してしまった乃絵、プチショック!?
(´・ω・`)「幾ら電波系とは云え、これは可哀想…」

愛子のセーターフラグ、立つ。
さて、
セーターはちゃんと彼氏(野伏)に渡すのだろうか? (笑

翌日。
昼練をカモフラージュにされ、比呂美から避けられる乃絵。
まァ、
比呂美としては、恋や嫌味婆の小言等の悩みを忘れる為に、バスケに逃げている風にも見て取れますけれど。
φ(´ω` )

踊りの練習場(公民館)に迄 押し掛ける乃絵。
あっけに取られる眞一郎。
作ってきたウインナーを「嘘の食材」だと称し、「食べるな」と迄言う乃絵の真意が汲み取れず、(何時もの様に)困惑するだけの眞一郎。
更に、
頬にキスされて、ドギマギしていたし。
(´ω`)「若いって、イイねェ…(遠い目」

夜。
又々来ました、電波娘の兄(純)。
執拗に乃絵との付き合いを強要してくる兄に、つい感情的になり、

「もし、乃絵と付き合ったら、比呂美と付き合ってくれるって言うのか?」(意訳

と、口走ってしまう。
はっきりとは言及しなかったが、その眞一郎の提案に不服がない様子で帰って行った純。
「6番」を可愛いと言っていたし、マンザラでもなさげ。
φ(´ω` )

純の件で話をしようと、比呂美の部屋へ来る眞一郎。
(小言オバサンが側に居ない事を確かめてから?)
眞一郎を部屋へ招く比呂美。
「4番」が「比呂美の事を可愛いと言っていた」と告げる眞一郎。

( ゜д゜)Σ「お節介な男の子って莫迦みたいっ」(怒

穏やかな口調だったが、アカラサマに不機嫌になった比呂美。
早々に部屋から追い出され、
( ゜д゜)「ポカーン」…な朴念仁(笑

で、
リピートしていたのは「仕様」…?
(っ´ω`)
比呂美の『そんな事を言う為に…』(心情としては、「何故そんな事を言うの」だろうけれど)
…を強調していたのは分かったけれど。

今川焼き屋。セーターを網掛けの愛子。
「サイズが良く分からないから」
と、
似た体格の眞一郎をダミーで測ろうとする。

「野伏にやって貰えばイイじゃん」
と、
恥ずかしさもあったのか、拒否する眞一郎。
そこへ、
三代吉くん登場(但し、まだ店の前)

「待ってっ!!」
店の入り口の引き戸を開けようとした眞一郎を止める愛子。

(´・ω・`)「ええと…彼女は何がしたいんじゃぃ?」
消化不良のまま、以下次回。

【今話の嫌味婆の一言】
「噂になるから、眞一郎と一緒に歩かないで」(意訳
ホント、いちいち小五月蝿いオバさんであーる。
(´・ω・`)
更に、
比呂美の母と思われる女性の、顔の箇所を切り取ってあったアルバムの写真。
陰湿さにも程がありますっせ(汗

そして、
次回のサブタイトルから察するに、いよいよ修羅場っすかねェ? (汗
半クール目に今迄のハートフルな流れから一転したら、それはそれで興味深いですが…

φ(´ω` )「鬱展開が苦手な身としては、穏やかに話が進んで欲しかったり」

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 どっかの天魔日記
 しばいてぃてぃ

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true tears 第4話
true tears 第4話「はい、ぱちぱちってして」
※テレ玉では木曜深夜25:00より放送。

『比呂美の意中の人を知ってしまった眞一郎。
以来二人の関係は、どこかぎこちない。
愛子は鬱々とする眞一郎をショッピングに連れ出す。
抑えていた彼女の本当の気持ちが明らかになってゆく。
一方、
健気に励ます乃絵の真心は、眞一郎を束の間の安らぎと、利他的な諦観へと導く。
乃絵が語った涙の秘密とは?』
(公式HP参照)

【感想】
愛子と野伏、付き合わせたのは眞一郎だったのかっ!?
(´ω`;)
好きな奴に他の男を紹介されたら、諦めるしかないっすよねェ(汗

愛子「自然と忘れられるよ」(意訳)

…が、虚しく聞えましたですよ。
(っ´ω`)

乃絵の、涙が無くなったって理由は、祖母の言葉を鵜呑みにした自己暗示?
φ(´ω` )
でも、
(眞一郎の)濁った眼を綺麗するって、公園の噴水(?)で洗眼させるのは、雑菌に侵されるオソレがあるから止めた方がイイよね…(汗
ご愁傷さま、二ノ宮眞一郎くん。
(っ´ω`)

しかし、
主人公を中心にした、思いの「行き違い」の様と演出は、巧いっすね、ホント。
(´ω`)

Bパートラスト。乃絵兄が眞一郎に
「乃絵と付き合ってくれ」
と…。
( ゜д゜)「ポカーン」 のまま、以下次回。

【蛇足】
乃絵「(眞一郎の)ゲ○涙」
…って、どんな例え? (汗
感性が豊かな人の形容は、理解し難いです。
(っ´ω`)

眞一郎の母「その眼、あなたの母親にソックリ…」
比呂美の母親と敵対関係にでもあったのかな?
学生時代に旦那を取り合っていた、とか。
φ(´ω` )

買い物帰りの乃絵兄の、乃絵のメットの止め具を嵌める際の、躊躇った手の動き。
本当の兄妹でないのか、コイツら?
兄、妹に「女」を意識している風だった…(汗
もしそうなら、
( ゜д゜;)「近親相●は勘弁して下さい」

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