
くま「知ってるかい?
中の人、その昔 game(ペルソナ2罪)で
隠しアイテムを入手すると聴けた、
『ペルソナ音頭』って曲を
歌っていたんだぜっ★」
子供A「そのネタ、第6話のレビューでも聞いたよ…」(呆
子供B「って、それ以降、
最速エリアから1週間遅れだったのもあって、
うp主、感想記事を止めちゃったし…」(苦笑
PERSONA -trinity soul-
第26話「浮上する未来」(最終回)
※
公式HP等を参照。
【総評…?】
当初は話が抽象的でさっぱり分かりませんでした。
更に、
最終回を迎えても充分に理解していなかったり…(汗
総評としては、
暗い話だったなァ、と(苦笑
(勿論、只暗いってだけではなかったですが)
PS2game「P3」の10年後の設定って事でしたが、
殆どオリジナル展開でした。
「P3」のキャラで出てきたのは、
真田一人だけたっだっぽいし。
(ペルソナが喪失している(?)って設定も、某wi●iを参照して知る始末…(汗
九条の娘を思う余り、加えて、力への執着で歪んでいった目的、
その九条の研究に結果加担していた、慎達の両親の罪、
その罪を背負わされていた、神郷兄弟。
更に、
サブキャラ達も相応の何かをそれぞれ背負っていたし…。
哀しみの連鎖が重かったなァ…(遠い目
まだ記憶が残っているエピソードでは、
諒と映子の恋の終末も儚かったですが、
守本叶鳴(かなる)の処遇や退場の流れが、
物哀しかったですねェ…。
(マレビトのネェちゃん(橘花沙季)も敵側の立場だったけれど
九条の思惑の被害者だったしなァ)
で、
回を追う度に、ゆるやかに謎が明かされていく演出は、
かなり良かったかと。
(まァ、自分は殆どついていけていませんでしたがっ★)
今思うと、諒が行方不明の体裁で展開した、
第6話の
ギャグ回が、自分の中では神回だった気が…(苦笑
( ´ω`)y-~oOoO○
【付記】
「P4」の販促作品としては充分、若しくはそれ以上の効果はあったかと。
「P3」既Play者としては、買うべきなのでしょうが、
まったりPlay好きとしては、Lv上げに時限がある、
あのゲームシステムが継承されていると想像すると、
そんなに食指が動かなかったり…。
(価格が下落、又はベスト版になったら買うかも?)
沢城が担当した、双子の妹の可愛らしさは、異常でした。(爆
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