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みなみけ(1期)最終回 レビュー用

みなみけ 第13話「恋のからまわり」(1期・最終回)

二宮10時間大作キターっ!
( ゜д゜)Σ

【総評】
レビュー用にと原作本の第1巻を購入してしまった、みなみけ1期。
φ(´ω` )

声優(佐藤利奈)目当てで、アバンのナレーションにならい「過度の期待」をせずに「のほほん」と視聴し続けましたが…
ぶっちゃけ、めっさ面白かったですよ。
(`・ω・´)

千秋のツッコミ、夏奈のボケ。そして、春香のお色気と番長モード。
脇役も侮れなくて、マコちゃん・保坂・藤岡等、個性的なキャラが話を盛り上げていました。

昨今、商業的に潤わないのか、ギャグ系作品が僅少だっただけに、これは秀逸だったのでは?
と思います。
(´ω`)

2期を別の所が制作すると云う事で、もう1つの南家ネタをかなり(?)温存しているようですが、
はてさて、
1期と双璧をなす作品になるのか、今から期待しています。
(´ω`)yー〜oO○

(DVD、欲しいかも…水着回のが…(自爆)

☆TB先リンク☆
 MAGI☆の日記
 鳥飛兎走
 アニメの襲撃者
 のらりんクロッキー
 物書きチャリダー日記
 どっかの天魔日記
 エンドレス・ナイトロード
 たこの感想文
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 ニコパクブログ1号館
 恋華(れんか)
 スローボール
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2007年秋~冬期 終了作品レビュー用

【スカイガールズ】

キャラデザが好きなタイプだったので、「のほほん」と視聴し続けていました。
画は綺麗でしたねェ、最後まで。

ただ、
「敵(ワーム)討伐」→「主要キャラのエピソード」→(たまに)「ギャグ回」
の反復というか、単調な流れが多かったのが、少々気になりました。

それと、ある意味ガッカリしてしまったのは、この作品で、片●あずさは演技だけでなく、ソロ歌も下手だと認識してしまった事…(爆)

( ´・ω・`)「辛うじて耐えられるのは、初主演と思しきマイメ○の夢野歌だけかなァ…」
↑自分は●★▼な癖に、何故か上から目線…(汗)


【ナイトウィザード】

声優目当てで)視聴は続けましたが、宝玉を集める迄が単調でレビューを止めた経緯があったりします(汗)
が、
ヒロイン(宝条エリス)のネタバレがあってからの展開は、(王道な流れでしたが)きちんと終焉を迎えた良作だったと思います。

ただ原作未読だったので、(エリス以外の)主要キャラには余り感情移入が出来ませんでした。


【ef】

「ネギま!」2期を境に新房の演出が「苦手」になった「シャフト」作品なので、過度の期待もなく、参考に
「第1話だけでも観ておくか」
と思いつつ、最後まで視聴してしまった作品。
(後々監督が、新房ではない事に気付く始末…(汗)

背景やキャラ等、画は綺麗でした。
ですが、
(シャフト特有の?)止め画が多過ぎて、「演出」と感じるより「制作費を抑える為?」と感じざるを得ませんでした。
(原作ゲームを意識しての…なのかもですが)

また、
さもすると不快にしか感じない演出(執拗な着信履歴や公衆電話からの冗長な残数カウント)に、馴染めない所が多々ありました。
その上で、
(邦画で似たネタがあるのには気付きつつ)
記憶が13時間しか保てない少女のエピソードは、群を抜いて面白かったです。

(大昔読んだ「アルジャーノンに花束を」を思い出しました。まァ、あっちは設定が違っていて、記憶欠落ではなく知能退行ですが)

尺の所為か)元・映画部の男子と、兼業漫画家の幼馴染の女子の扱いが、後半空気になっていたのが少々気になりました。
更に、
2期を彷彿とさせる演出もありましたが、「イイ意味」で、あの1カップルのエピソードは、OAVでも良いような気がしました。

最終回の〆が、王道過ぎて少々クサかったのが残念でした。


【BLUE DROP】

苦手な「百合」系でしたが、ストパニ程の際どさもなかったので、声優目当てで「なんとなく」視聴を継続。
「まったり」していたので2クールかと勘違いしていましたが、1クールで終わってビックリ(笑)

で、
「まったり」の余波なのか、最終回は大急ぎな超・展開でした。
(作画が凄かった…というか、この為に温存していて「まったり」進行だったのかと、疑いました。
…もしや、打ち切りだったとか?(汗)

ただ、原作未読だったので、視聴のみでは設定の取りこぼしも多く、島の事件やマリの能力の(脳内)補完が、追いつきませんでした。
原作を読んだり、見直したりしたら、良さがより理解出来るかも?

画は安定していて良かったです。


【もやしもん】

第1話での、博士の奇行(と解説)のインパクトに度肝を抜かれました。
菌達のデザインが可愛いとは思いましたが、個人的には「萌え」迄には至らず。
薀蓄臭くなると踏んだのか、後半は劇中での菌の解説は少な目でしたが、単純に学園モノとしては面白かったです。
(あのゴスロリ扮装の訳は、原作で補完しろって事なのかなァ…)


【Myself;Yourself】

テ●玉では)流石あの「ナイス暴徒」の後枠作品、
(そして、同プロデューサーも絡んでいた)…なので、
「結局『鬱展開』がメインかよ…」
というのが、正直な感想です。
(OPは、あんなに爽やかだったのにっ(笑)

後半、急展開過ぎてドタバタしていたり、小学生キャラや金朋担当キャラが空気になっていたのも、1クール故だったのでしょう(…多分)。

背景等の画は綺麗でした。キャラ絵も魅力がありました。
演者も人気声優を起用していて悪くなかったと思います。
…でも、
あの終わり方で良かったんでしょうかねェ…?(汗)


【D.C.II】

1クールで全キャラのルートを補完出来る訳もなく、ロボ子(天枷美夏)のエピソードで〆てました。
主軸は主人公と小恋の話だったと思いますが、小恋の言動が自己中だったり、他キャラがほぼ背景扱いになっていたのが、(某サイトのコメント上での)不評の一因ではと、原作未Playな自分は推測しています。

個人的には、バンドねたをもっと絡ませて欲しかったです。


【プリズム・アーク】

原作未Play故なのか、第1話では完璧に置いて行かれ、
「こりゃ、ついて行けないかも…?」
と思っていたら、第2話でイキナリのギャグ展開(笑)
また、
カットインが多過ぎた回は、「仕様」だと思ってスルーしてました。

原作ファンには不評みたいでしたが、個人的にはギャグ作品として面白かったです。
(でも、原作ゲームは買わない予定…(汗)


【ご愁傷さま二ノ宮くん】

イイ意味で)頭を空っぽにして観れた作品。
エ○・ギャグ系としては及第点なのでは?

ただ、
シリアスパートでの「サキュバス」の説明や設定
(サキュバス化した経緯や、精気を吸引する以外の能力等)
が、深く絡んだ所までエピソードに盛り込めたら、エ○やギャグとの対比に幅が出て、よりメリハリが付いたかも知れません。

(如何せん1クールでは、物理的にキツかったでしょうけれど)


【こどものじかん】

テ●玉では)放送予定があったのに土壇場で中止になり、某サイトで補完。
小学生の言動としては不適切という判断なのか、エ○の規制が凄まじかった…というのが第一印象。

タダの幼女キャラ作品かと高を括っていましたが、文部省や教育委員会が触れたくないであろう、教師から一生徒へ対するイジメの問題提起が第1話からあったりと、むしろそっちで規制が掛かったのでは?
と思ったくらいです。

ややトラウマが根深かったりと鬱系なエピソードが多かったですが、キャラの心理描写はしっかりツボを抑えていた作品でした。

(初回限定版のランドセル型DVDケースは欲しかったかも…小物入れとして(笑)


【ひぐらしのなく頃に解】

1期は(ヘタレ故に)残虐シーンが際どくて視聴を断念した経緯があったりしますが、2期は1期よりは表現が「ソフト」になっていたので、何とか視聴を続けられました。
が、
これまたテ●玉で放映中止の憂き目に遭い、2クール目は某サイトで補完していました。

実写の劇場版ともかく、3期があるとの事ですが、あの終わり方より良い、皆が救われるベストエンドがあるって事なのでしょう。

2クール目からの三四の過去のトラウマや、全体を通しての雛見沢症候群の設定が、興味深かったです。

【総評の蛇足】

OAVとして出していたら、色々問題も起こらなかっただろうに…という作品があったりしますが、放送局によって放映したりしなかったりする、規制の統一性の無さにも問題を露呈する一因だと感じました。
といいつつ、
OAV向けと思しきモノは、OAVで良いのでは? とは思いますが。

イメージを誘発するような悲惨な事件が起きなければ、放送していたであろう放送局の判断の甘さは否めませんし、今後も同じような事(突発的な事件や、それを追随しての中止)はあるでしょう。

まァ、今のご時勢、「深夜枠だから低年齢層が絶対視聴しない」…とは限らないでしょうから、放映中止の決定が必ずしも失策だとは言い切れませんけれど…。
(後手、ではありますが)。

ちょいと違和感を抱いたのは、少し前にサン●イズ系の某ギャグ(?)作品で、ビシバシ流血がありつつ殺傷しているシーンが、夕方から流れていたんですが、アレはいいんですかねェ…?(汗)
ちなみに、
その作品のギャグ回とかは嫌いじゃないのでたまに視聴していますが、上述のシーンについては、深夜枠であった同じ規制(黒色に染める等)がなされてもいいのでは?
と、疑問には思いました。

(BS・BC系の有料放送は未だ視聴不可なので、そちらはどう規制しているのかは分かりませんが…)

※ 個別でレビューしていた作品の総評は、最終回分にて記載しましたので、割愛してあります。
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ドラゴノーツ 第13話 レビュー用

ドラゴノーツ 〜ザ・レゾナンス〜 第13話「光臨 —示された道標—」

『トアを探しにタルタロスを脱出、大空へと飛び立ったジンとG10。
さらわれたトアの居場所は、依然として知れなかった。
その間にも進行する新小笠原の破壊。
迎撃に出撃するライナ・アキラ・ジークリンデらドラゴノーツ達だったが、その圧倒的な力の差に傷つき、追い詰められていく。
一方、監禁されたトアの前に、ジルアード軍部の実質的な指導者、アーシム・ジャマールが姿を現す。
トアに迫るアーシムの魔の手。彼の目的は一体何なのか!?』
(公式HP参照)

【レビューor感想】
アバン。10年前とは飛びますなァ。
って、サカキ若ェーっ!?( ゜д゜)Σ
(声はずっとギ○ロにしか聞こえていないけれど)

ドラゴン研究が軌道に乗り出した、又は始動した頃…
って事なのでしょう。
(そして、
出番の少ない杉田、兼ね役自重(笑)
毎回、兼ね役で出て来る度に、条件反射的に笑ってしまいます)
(っ´ω`)

ノザキ主任=アトルムという事実が、キタジマの口から明らかに。

ジ国の変態王子(アーシム)に監禁されたままのトア。
(しかし、トアの三文芝居、
「お願いします、アーシム様ァーっ!」
…の行(くだり)は、何の意味があったのだろう?)
(´ω`;)

ノザキとオストルムの戦闘。
依然「人間」の姿の時の戦闘シーンの方が、見栄えが良いのは、何故?
(´ω`)

ノザキが深手を負い、戦闘不能に。
で、
やってきました! How林檎☆(*1)役・杉田の
( `・ω・´)「げんしーんっ!!」
このシーンがないと、ドラゴノーツを観た気がしません(笑)
(以下、リンドブルムな人達のバンクでAパートが終わっていましたが、バンクの多用は敢えて気にしないようにしてます(笑)

そんなこんなで、

杉田の雄叫びも虚しく、あっさり全滅…?( ゜д゜)Σ
毎話気になっている、弱過ぎるリンドブルム・ユニットの戦闘力。
弱さの理由に「オリジナル」でないから、と云う足枷が考えられますが、それにしても弱い…。
(´ω`;)

ISDAの救援要請に対し、故意にシカトを決め込んでいた変態王子。
女スパイ(ナナミ)が、キタジマの安否を気遣って表情を曇らした時点で●亡フラグが…。
( ゜д゜;)
で、
トアが監禁されているガラス張りの部屋のCSSをナナミが解除した所で、π乙ジ軍士官(ガーネット)に後ろから撃たれて出番終了(汗)

ガーネットが再びCSSを設定し直す間に、ジンがトアの「声」を聴い(て発奮してい)た辺りの演出は、良かったかと。
王道っちゃ、王道でしょうけれど。
φ(´ω` )

全滅したリンドブルムな人達の代わりに出撃してきた、ヴリトラ・ユニットのハバラギさん。
実弟の仇敵相手で動揺していたのか、持参したTYPE−X(原爆?)を落とす失態を…(汗)
ISDAのドラゴンユニットの人達って、どうして粗忽な人が多いんでしょう?
( ´・ω・`)

最後は主役の面目を保ちつつ、ジン&G10がオストルムとTYPE−Xを始末してました。
(てか、アレでオストルムが生きていたら、展開として面白いけれど(*2)
(´ω`)

アブニール(ISDAの宇宙船?)が出航する所で、以下次回。
φ(´ω` )
タナトス侵攻ではなく、まずはトア救出が目的っぽいですが、来年もツッコミ所満載な展開を期待しましょう(笑)
(´ω`)yー〜oO○

(ノザキが戦闘不能(気絶?)になったタイミングが、どこ辺りだったのか「すっかり」忘れているので、間違っているかも知れません…(更に、それ以外の箇所も?)
(´・ω・` )

【補足な蛇足】
*1) 実際の名前は「ハウリングスター」なので「How指輪☆」と表記してボケる所ですが、某サイトでは「林檎スター」と呼称されているみたいなので、そっちを参照してみました。
( `・ω・´)φ

*2) ドラゴンの姿を異相(位相?)空間へ格納してあって云々…という設定説明が前話であった気がするので、人の姿と共にその空間へ「ちゃっかり」退避していたら、生存していても不思議ではないかも?
それと、生存不明なハバラギ弟も、実はその異相空間にいる、とか?
(´ω`)

(TB返し中で気付きましたが、カズキ出番なかったね(笑)

☆TB先リンク☆
 MAGI☆の日記
 アニメのストーリーと感想
 ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆
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げんしけん2 最終回 レビュー用

げんしけん2 第12話「その先にあるもの…」(最終回)

笹原と荻上の「惚れたハレた」の決着は、プリティメンマのDVDの特典になるのかなァ…。
(っ´ω`)

『夏が過ぎても、笹原の就職は決まっていなかった。
連敗に継ぐ連敗で、笹原は何故編集を志望したのかさえ分からなくなっていた。
追い詰められた笹原は、出版に限らず別の業界も手当たり次第に受けてみるものの、やはりここでも連敗。
半ば自暴自棄になり、部室で「就職浪人でもいいかな」とまで言い出してしまう。
そんな笹原を見た咲と荻上は「笹原には失望した」と、辛辣な言葉を投げる。
自虐と自嘲で逃げに入ってしまったダメオタク・笹原に、荻上と咲の言葉は届くのか?
それとも…』
(公式HP参照)

【総評】
1期の予備知識なく「向学」で視聴してきましたが、正直面白かったです。
φ(´ω` )
普通の(?)オタクな若者の心情が描かれていて、リアリティにも説得力がありました。
影の主役と言ってよい「一般人」代表の春日部が、触媒役として話に幅を持たせていましたし。

ちなみに、好きなキャラは荻上でした。
(東北弁モードは笑わせて貰いましたですよ。
流石、ドールおた・水橋(´_J`)…侮れん(笑)

後半、原作準拠の為か、(自分と性格が似ている所があり、感情移入し易かった)久我山の出番が殆どなかったのが残念でした。
(最終回でイイ感じで出ていたので、ホッとしましたが)
(´ω`)

※原作は第1巻のみ所有。

☆TB先リンク☆
 MAGI☆の日記
 アニメの襲撃者
 どっかの天魔日記
 色・彩(いろ・いろ)
 よう来なさった!
 Anime in my life 1号店
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スケブ 最終回 模写(未完) ※根岸妹を追加
遂に終わってしまった…。(´ω`)
毎回「まったり」させて貰いました。
(猫回は面白いのが多かったなァ)

で、

最後に気合の入ったモノを描こうとして、失敗しました(汗
モノクロなのに、大勢描いただけで力尽きたですよ…
orz

あ、そうそう。OST買いました。
(*´▽`)「癒されますですよ」

沖縄っぽい曲があったけど、作曲者の人は奄美に住んでいるそうで。
(三線(さんしん?)の演奏も本人らしい)

※余裕があったら、後日ちゃんとした総評をする…かも?
(´ω`;)
絵をどうにかする方が先かなァ(笑)

…という事で、
漸く着色に着手(`・ω・´)
でも、
何時完成する事やら…(´・ω・`)

☆TB先リンク☆
  うかばれないもの
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竹刀 第13話 レビュー用

バンブーブレード 第13話「先生たちと生徒たち」

なんという剣道推奨アニメ!?
( ゜д゜)Σ
エエ話過ぎて、ギャグが霞んでましたがな(笑)

『室江高と成明高の練習の中、珠姫と組んで練習をする芽衣は、その実力に驚き、憧れる。
なりゆきから練習に参加していた東は、紀梨乃のペースに乗せられ、珠姫と互角稽古をすることになり、次第に剣道の呼吸を思い出していた。
一方、虎侍は林から、剣道に対する意外な思いを聞かされる。
やがて、練習試合が始まり…』
(公式HP参照)

【大雑把なレビューと感想】
今話のメインは、林先生の剣道論…と云うか、経験談だったかと。
φ(´ω` )

コジローに思いを吐露するに至ったのは、紀梨乃達が伸び伸び剣道を「楽しんでいる」姿を見て何かを感じた故、なのでしょう、きっと。
(´ω`)

「指導方針は変えない」と言っていいつつ、成明高の女子剣道部の面々に、
「次は勝とうな」と優しく励ましていたのが、往年の青春学園ドラマの様でした。
(´ω`)
(コジローを倒して1勝を…って「おちゃめ」な一面からも、人の良さが表れていたような)

ギャグパートは、小田島礼美が都をずっとストー●ングしていた場面と、
「珠、カッコイーっ!」&「林、カッコイーっ!」
…位だったかなァ。φ(´ω` )

勇次が「やらないか」発言をしていて、夜空に半透明で処理されていた前話と同じ様な画があったけれど、今話では些程ピンと来なかったです。
(てか、あの程度で「背景キャラ」を返上出来ると思ったら大間違い(笑)
(´ω`)yー〜oO○

【感想の蛇足】
珠姫との稽古で、剣道の勘(と執心を?)を取り戻していた東くん。
これで本格的に入部して、足並みが揃っての2クール目突入かな?
φ(´ω` )

次回予告にも出ていた小川芽衣。
今度も(頻繁に)出てくるのかなァ。
(´ω`)yー〜oO○
原作orアニメオリジナルシナリオ如何でしょうけれど。
(しかし、
名塚はラジオの時の声質と全然違うから、違和感があるっす
…イイ意味で(笑)

※原作は未読。

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みなみけ 第12話 レビュー用

みなみけ 第12話「クリスマスとかイヴとか」

久々に褌(ふんどし)ニュース、キターっ!?
( ゜д゜)Σ
(まぁ、どちらかと云うと「二宮くん」の続編を期待していたのだけれど(笑)

【感想orレビュー】
EDラストで既出だった、ぬいぐるみの「藤岡」登場。
φ(´ω` )

以前オジさん(実は従兄弟なタケル)の変装時を見てしまった為、千秋がサンタクロースに対して夢を失った事を気に掛ける夏奈。
わざわざ好敵手・藤岡を呼び付け、サンタ役をさせて迄の徹底振り。
怪しい…実に夏奈らしくない(笑)…と、思ったら、

夏奈「何がサンタだ。子供かお前は。バッカじゃないの?」

これを言いたかっただけとは、やはり姉としての資質は欠片もなかった、と。
(´ω`)
(電話で追い返されていたタケルにワロタ)

4兄妹の方の南家。
クリスマスに冬馬に何をプレゼントするかの家族会議中。
しかし、この愚兄達、将に「石橋を叩いて」壊すタイプ。
熱心な余り話し合いが長過ぎて、毎年碌にクリスマスらしい事が出来ない兄達に激怒する妹であった。
(´ω`;)

藤岡のクリスマスプレゼント手渡し作戦。
タイミングが悪いと云うか、流され易いと云うか、クリスマスを過ぎても渡せないヘタレっ振り。
(っ´ω`)

千秋&ぬいぐるみ(藤岡)vs夏奈
…の熱い戦いがありつつ、夏奈から筋違いな逆恨みを言われて、改めてプレゼントの選定をする藤岡。
って、
何故に高級ハムの詰め合わせ…(汗)
( ゜д゜;)「ソレ、タダノ『お歳暮』ジャン?」

【総評】
今話が1期の最終回と勘違いしていました。
(´ω`;)

※原作は1巻のみ所有。

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  まりべると愉快な仲間たち
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