To LOVEる第13話「宇宙一の男」
『銀河系の覇者・デビルーク王からザスティンのもとに、
地球に立ち寄るとの通信が入った。
娘・ララの婚約者、 つまりリトが、
自分の後継者となれる器かどうかの品定めをする為だ。
話を聞いたリトは、自分の気持ちに整理がつかないまま、
とにかく騒ぎを起こさないようにと思うが、
そんな時に限って、次々と【とらぶる】に巻き込まれる。
そんな中、リトが御門先生に学校の屋上に呼び出されると、
そこには…!?』
※
公式HP等を参照。
【感想】
ララ父登場の巻でした。
見た目と違ってかなり
凶暴な性格のようで。
φ(・ω・ )「身体一つで惑星を征服しにデバるなんて、
あんたは何処の
サ●ヤ人なんだよっ!?」
…と思ったのは、内緒♪
主要キャラも出揃って、
改めて顔見せ的な
エ○系の小ネタが続いた後、
ララ父自らリトに物申しておりました(苦笑
( ´ω`)「父親なら、娘の恋人がどんな輩でも
文句を言うものですからねェ☆」
ララ父に詰問されていた、リト。
春菜が本命だけれど、ララも嫌いな訳じゃない…
って、
スケコマシな素養はバッチリですな★
2クール目は、
リトが「宇宙一」の男を目指して努力していくようですが、
基本はベタな
ドタバタ喜劇が続く事でしょう。
(
エ○的な何かが散りばめられつつ…)
( ・ω・)y-~oOoO○
【netラジオ】

( ´ω`)σ
netラジオが絶賛配信中ぅ♪
自分だけかもですが、
アニメイトがサイトの管理を手抜きしていて(?)混雑し易い所為か、時間帯によって全く聴けないので
困ってます(苦笑
【付記】
流石に際どいシーンだったのか、
学校の外観カットを多々インサートしていたのに、ワロタ。
( ´ω`)「まァ、深夜帯とは云え、
亀●縛り(若しくは、ソレ以上の何か)は、マズイでしょうしネ★」
闇の決まり文句
「えっちぃのは嫌いです」原作を読んでいない癖にアレですが、
想像していたイメージと若干違っていたり。
もう少し怒った感じを抑え、
恥じらい&ブリっ娘(死語)な雰囲気を出すと、
もしかしたら、良いのかも?
設定がアサシンなので、
実はあのままが原作通りのイメージ…とか、
過去に福圓が担当していたDTBの銀(イン)と比較すると
闇は銀よりは情を露わにするキャラなので、
自分の脳内で銀のイメージが強く残っていて、
感覚的に物足りなさを感じただけで、
(普通の)原作未読で初見の人には、
問題が特にない些細な事でしょうけれど。
(`・ω・´)
【今話の
新井里美】
…出ていなかった気がする…(苦笑
キャスト名もなかったような…。
ま、某ギアスでやっと台詞があったようだし、
アニメ業界を俯瞰で見た露出的なバランスは、
取れているの…かも?
「PIP●PA」で主要キャラを担当し、
最初からレギュラー出演している自体が、
不遇のキャスティングが多いと噂の、
新●里美としては驚嘆に値したり…」
( ´ω`)
↑
でも、「PIP●PA」は殆どチェックしていない奴。
※原作は未読。
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