
シャルル・若本・皇帝「この物語の主役は儂じゃーっ!!」
谷○「いや、ソレはないから」(苦笑
※このネタは、一応
フィクションです。
コードギアス反逆のルルーシュR2
第16話「超合集国決議第壱號」
※
公式HP等を参照。
【超・簡易感想】

シャルル皇帝の映像。
「あっち」の世界から戻ってきた訳でなく、
シュナイゼルが誰かに指示させて
映像を作り上げた後に流させた気が、しないでもない。
(ディートハルトも、ゼロを裏切るってよりは
歴史的映像にしたいって希望を優先して
一枚噛んでいたのなら、興味深いけれど)
【付記】
取り敢えず、超合集国ってネーミングは
ダサイ。
そして、
批准がどんな意味なのかを知らない(爆
オレンジがギルフォードに電話をしていたけれど、
多分コーネリアの生存を知らせていたのでしょう。
しかし、
拘束中のコーネリアは
エ○過ぎである。

ついカッとなってリフレインを投薬しようとした件で
今更ながら謝罪するスザクを
フルボッコにするカレン。
このシーン、笑わずにはいられなかった。

華麗なる転身…には見えない
ペンギン姿。
真の姿はそうではないと立証するように、
後半でちゃんとキャスター役をしていたけれど。

9年前の記憶が云々言っていたけれど、
マリアンヌ襲撃時期と同調しないなら、やはり別人…?
アホな娘になったC.C.と同じような経緯で記憶を失い、
アーニャとして生きているマリアンヌ。
…が、一番想像が付き易いのだけれど、
実は襲撃自体が茶番だったとか、
ナナリーが相応のギアス能力者である可能性もあるし、
今迄のC.C.との電波会話をも加味すると、
マリアンヌが何処に居て、又は生かされているのか、
全てを符合させる推測に至るオツムが、自分にはなかったり…(汗
アーニャが憑代(よりしろ)候補で、
「あっち」の世界に居るって体裁なのかなァ…。

オナニ●ナ、
ランスロットに大量破壊兵器(フレイヤ)を搭載させる、
とか言ってなかった…?
真性の百合で激情型の天才ってのは、ホント恐いですねェ。(
汗プリン伯爵が、以前遠回しに
スザクへ苦言を呈したのと同じ様な事を口にしていたけれど、
マッドな天才・ニーナは真意を理解出来るのか…
って、
ユフィの件があるから、理解はしてもフレイヤ搭載は止めなそぅ。

仲良く林檎を食べていたのが記憶に新らしい千葉が、
遂に
●亡フラグを立てる。
返答に窮していた藤堂が、
扇達が来たにの乗じ、その場から立ち去る際の
千葉の、
「逃げた」の台詞が低音過ぎてにワロタ。
◆
扇が助かっているって事は、ヴィレッタが●亡…?
(又々記憶喪失になって、咲世子が監視中…
って可能性が高いですが)

玉城にやっと肩書きがっ!?
(1セグチューナー録画なので文字が判別出来ず…)
多分、
宴会太政大臣だろうけど(爆

チェスは良く分かりませんが、
多分キングの駒に血が滴っていたシーン。
孤高の王の誰かが何れ●ぬって隠喩なんだろうけれど、
単にルルーシュの末路を…
と、深く考えずに捉えて良いのだろうか?

絆創膏の位置が
左手の薬指と云うのが
何処か引っ掛かったり。

ルルーシュ「ユフィの事を水に流せとは言わない。
だが、ナナリーに罪はない。
このままでは、ナナリーの若い肉体が、
バ●ハみたいなフザけた髪型をしている皇帝の餌食に…
ナナリーを是が非でも助けてチョンマゲ!!」
スザク「黙れ、
シス○ン。少しは
カレンの心配もしてみろ、
って、
彼女に
フルボッコにされていた俺も言えた義理じゃないが」
…と、イマイチな寸劇はさておき、
まさか、スザクに
土下座モードで頼むとは想像してませんでした。
ヘタレもここまでくれば、超・一流ですな。
これでもし、
ナナリーが相応のギアス持ちで、且つ、
実の妹ではない…
なーんてオチが、先の展開であるとしたら、
(ある意味)笑えるんだけれどなァ、ルルーシュの不幸っぷりが。
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