最終目的が果たされたので、もぅ追記しないかも…(ぉぃ
◆呉下の阿蒙(ごかのあもう)
魯粛が呂蒙に会って談義し、
「初めは君を単に武略に長じているだけの人かと思っていたのだが、
今は学問が上達して、呉にいた時代の蒙君(阿蒙の「阿」は発語」ではない」
と云った故事から、
昔のままで進歩のない人物。学問のない詰まらない者。
◆衣食足りて礼節を知る
【管子】人は衣食に不自由なく生活が楽になると、礼儀をも心得るようになる。
◆火牛の計(かぎゅうのけい)
牛の角に刃物を、尾に火の点いた松明を結びつけて、不意に敵陣を襲撃する謀(はかりごと)。
戦国時代に斉の田単が燕軍の包囲を破った計略。
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◆苦肉の策
考えたあぐね、苦労した末に考えた策。苦肉の計。
◆藍田(らんでん)玉を生ず
藍田:陝西(せんせい)省の県名。名玉の産地。
※「藍田~」に関しては、所持している辞書では、ここまでで力尽きる(汗
(以下某サイトを参照)
『藍田(陝西省藍田県)の地から美しい玉が産出されたということで、名門の家に賢い子が生まれたことを讃える言葉。
父と子を共に褒(ほ)めて言う。
◆故事:「三国志−呉志・諸葛恪伝」「孫権見而奇之、謂瑾曰、藍田生玉、真不虚也」
孫権が、諸葛恪(かく)の優れた才能を褒めて、その父の瑾(きん・子瑜=亮の兄)に言った言葉』
◆一騎当千
一騎で千人の敵を相手にする事が出来る程 強い事。「太平記」
(全部調べ終わるのは何時になるやら…)
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