
ホロンの涙と叫び、
AIプログラムの誤作動や物理的故障には見えなかったなァ…
まァ、それも
男側からの勝手な解釈なのかも知れないけれど(苦笑
RD潜脳調査室 第16話
逢瀬を続けている書記長を
そして、ホロンを
女性視しているとは思うけれど、
愛しているのかは、謎…って〆だったのか
初見では理解出来なかったりして。
◇
格闘戦の動きは凄かった。
これの為に、
第14話を
手抜き総集編の体裁にせざるを得なかったのなら
納得するしかなさげ。
◆
自炊する概念がないミナモに
絶望した。
◆
書記長と同じ事を言うホロンに、驚いていたソウタ。
ソウタがホロンを女性視していると指摘していた波留。
書記長とヤる事やっていても、
生真面目で青い所がソウタの人間臭くて良い所
なのかな?
◆
性的な目的で作られたセクサロイドって設定は、
何十年も前からあったりしますが、
この作品での切り口も、そう目新らしい感じはないけれど、
南極●号なネタって永遠のテーマなのかなァ、
と、エ○ネタでしたが、冷静に思ったり。
欲望を満たすモノは作られるけれど、
欲望を抑えるモノって人工的に作られる事が殆どないような気が。
(処方箋として投薬されるケースはあるけれど)
抑える方は、精神力や理性で
何とかするしかないんだろうなァ。
武術にしろ精神修行にしろ何かで心を鍛えるとか、
宗教的な思想に依存するとか。
人って欲望に打ち勝てない弱い生き物だな、
と思ったり。
(DNAレベルで
種の保存を強制されているのだろうから、
考え方に拠っては、
単に脆弱な精神って訳ではないのだろうけれど、
それを促進させる為の快楽的な何かに逆らえないのも
生物としての哀しいサガがあるのは否定出来ないの、かも…)
◆
仮に、
ソウタが只の
フェミニストなだけなく、
ホロンに惚れ(ている事に自ら気付い)たとして、
そこに至った経緯は色々あるんだろうけれど、
少なくとも書記長の悪女っぷりに閉口して
現実の女に
幻滅した部分があるのでは、
と思ったり。
蛇足ですが、自分は
書記長の、何でも理屈で分かっているって態度を取る、
高ビーな所が非常に苦手です(苦笑
◆
提供バックの
エ○なシチュエーションに、
思わず苦笑。
風俗店の髭店長が
「オモロー」で旬な、某・芸人に見えた。
☆TB用 言及リンク☆
日々“是”精進! 空色☆きゃんでぃ 見ていて悪いか!_
TB&コメント、ありがとうございます(`・ω・´)
人物が動き回る動画はかなりの手間でしょうから、
そう頻繁に出来ないのを知りつつ、
「もっとあの手のシーンがあったらなァ…」
と、欲を口にしてみたり。
(仕事の為とは云え?)ヤる事をヤっていたも、
精神的に青い部分があるのが、ソウタだなァ、と。
また、
ホロンに対する感情も、書記長へのソレとは違うようですし。
マザ○ン容疑(?)も晴れてないですしねェ。
ソウタが家事を一切やっているので、
食パンの買い置きとかしてなさそうだけれど、
せめて小麦粉でも探して、水で溶いて焼く等の
自分で作るって発想がないのは、
イマドキの…だからかなァ、と思ったり。